第2回となる2025年も引き続きイオン環境財団と国連大学が連携し、さらに充実したプログラムを用意。27か国から2千名を超える応募がありました。書類審査を通った8か国16名がオンラインの国際研修とスピーチコンテストに参加し、その中から選ばれた2名がブラジルで開催されたCOP30に参加しました。