2021年の君津イオンの森の植樹をきっかけに、大学院園芸学研究院のフィールド実習(ランドスケープ学実習)の場として景観・生物多様性・利活用に配慮した里山づくりの研究を開始しました。植樹から育樹、バイオマス蓄積、生物多様性の推移の調査を行っており、実習の成果をまとめています。