インドネシアは近年の目覚ましい経済発展で、ジャカルタ市北部の沿岸部の開発が進み、マングローブなど防波林の木々の立ち枯れが各所で見られるようになっていました。ジャカルタ市北部の海辺近くの沼地にマングローブを植樹することにより、近隣にある住宅地や高速道路を洪水等の災害から守るとともに、緑あふれる沿岸部の再生を目指し、3ヵ年計画で植樹を実施しました。

インドネシア ジャカルタ植樹(第1期)
2011年〜2013年
植樹回数
3回
park植樹本数
63,000本
person参加人数
5,068名
2013
第3回植樹
| 植樹日 | 2013年8月25日(日) |
|---|---|
| 植樹本数 | 23,800本 |
| 参加人数 | 1,650名(日本側1,200名、インドネシア側450名) |
2012
第2回植樹
| 植樹日 | 2012年7月15日(日) |
|---|---|
| 植樹本数 | 25,200本 |
| 参加人数 | 2,030名(日本側1,268名、インドネシア側762名) |
2011
第1回植樹
| 植樹日 | 2011年7月10日(日) |
|---|---|
| 植樹本数 | 14,000本 |
| 参加人数 | 1,388名(日本側992名、インドネシア側396名) |
一緒に
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「未来のために、何かしたい」という、その想いだけをご持参ください。
土の匂い、風の音、仲間たちの笑い声。
そこには、忘れられない一日が待っています。
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