プノン タマウ野生生物保護センターは、プノンペンから約45km南方に位置するカンボジア最大の動物園であり、現在、絶滅の危機にある種を含む98種約1200もの動物を保護しているほか、市民の憩いの場ともなっています。内戦や生活伐採により荒廃した広大な保護センター敷地内の森林を再生し、生物多様性を守るとともに、訪れる方々の環境についての認識向上の一助となるよう2015年より3年計画で植樹を実施します。

カンボジア タケオ州植樹
2015年〜2017年
植樹回数
3回
park植樹本数
21,000本
person参加人数
2,330名
2017
第3回植樹
| 植樹日 | 2017年6月10日(土) |
|---|---|
| 植樹本数 | 7,000本 |
| 参加人数 | 800名 |
2016
第2回植樹
| 植樹日 | 2016年6月11日(土) |
|---|---|
| 植樹本数 | 7,000本 |
| 参加人数 | 800名 |
2015
第1回植樹
| 植樹日 | 2015年6月27日(土) |
|---|---|
| 植樹本数 | 7,000本 |
| 参加人数 | 730名 |
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「未来のために、何かしたい」という、その想いだけをご持参ください。
土の匂い、風の音、仲間たちの笑い声。
そこには、忘れられない一日が待っています。
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