
深泥池水生生物研究会
団体プロフィール
| 設立経緯 | 1994年、京都市「天然記念物深泥池生物群集保全事業」文化庁の補助のもと実施 -この中で、オオクチバスなどの外来魚が重大な課題であるとの認識深まりました。 1997年、上記保全事業の一部として、外来魚捕獲調査事業を実施。 1998年、同事業の日々の活動の担い手が必要となり、「深泥池を守る会」や「深泥池を美しくする会」「深泥池観察会」の協力のもと、市民や研究者に呼びかけを行い、深泥池水生動物研究会として発足しました。 |
|---|---|
| 助成採択歴 | 第34回 |
| HP | https://sites.google.com/view/mizorogaike/ |
第34回(2024年度)助成事業レポート
外来魚捕獲調査を含む深泥池の生物群集管理体制の再構築
| 活動分野 | 野生動植物・絶滅危惧生物の保護 |
|---|---|
| 活動地 | 京都府 |
環境課題に挑む情熱を
カタチにするお手伝い。
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私たちの助成テーマに合致する事業がございましたら、ぜひ公募要項をご確認ください。
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