
せぎなお会
団体プロフィール
| 設立経緯 | 棚田景観で知られる畑集落では、人口減と高齢化により、営農の後継者不在と耕作放棄地の増加が進んでおり、集落で実施してきた棚田オーナー制度は、コロナ禍の2020年度より休止しました。 荒れゆく棚田を目にし、2020年にSNSで棚田保全の仲間を募集したところ、意欲的な人たちが集まり活動開始に至りました。 棚田オーナー制度は2024年から限定的に再開しましたが、棚田保全のためにせぎなお会の担う役割は大きいものと自負しています。 |
|---|---|
| 助成採択歴 | 第31回、第32回、第33回、第34回 |
第34回(2024年度)助成事業レポート
日本のふるさと棚田を中心とした里山を保全する活動
| 活動分野 | 里山の伝承 |
|---|---|
| 活動地 | 滋賀県 |
環境課題に挑む情熱を
カタチにするお手伝い。
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日々、環境問題の最前線で事業されている皆さまの、熱意ある取り組みをイオン環境財団は応援します。
私たちの助成テーマに合致する事業がございましたら、ぜひ公募要項をご確認ください。
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