
NPO法⼈ 草炭緑化協会
団体プロフィール
| 設立経緯 | 草炭・天然有機資源等を活用し、荒漠地の農地化、緑地化を行うことにより、食料の増産や自然環境の保護・改善をすることを目的としてきました。 草炭の利用、特に沙漠等の荒漠土壌の緑化に関心を持つ個人および法人の参加を呼び掛けています。 植苗・植樹による環境改善および緑化活動を通して環境保全意識の啓蒙・実践を目的としています。 |
|---|---|
| 助成採択歴 | 第16回、第17回、第18回、第19回、第20回、第21回、第22回、第23回、第24回、第25回、第26回、第27回、第28回、第29回、第30回、第31回、第33回、第34回 |
| HP | http://soutan.eco.coocan.jp/sanka.htm |
第34回(2024年度)助成事業レポート
ヨシ植苗による里海ラグーンの環境保全活動を多面的に実行する。地域のシニア世代とジュニア世代交流も企図しジュニア世代の環境意識を高めること、シニア世代の精神的、肉体的フレイル防止も合わせて目的とする。
| 活動分野 | 植樹を含む里山の修復 |
|---|---|
| 活動地 | 千葉県 |
環境課題に挑む情熱を
カタチにするお手伝い。
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日々、環境問題の最前線で事業されている皆さまの、熱意ある取り組みをイオン環境財団は応援します。
私たちの助成テーマに合致する事業がございましたら、ぜひ公募要項をご確認ください。
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